2007/07/27 11:29
新作事例 3
株式会社アビリティー様

続き…
2007/07/27 01:37
制作事例 2
ノエビア化粧品様
続き…
2007/07/25 11:30
制作事例 1
Bless you様

続き…
2007/07/19 08:48
セカンドライフ
7月13日に日本語版のサービスが始まった「仮想空間」のセカンドライフに日本の企業も注目している。

7月19日より国内百貨店として初めて三越が「仮想店舗」をオープンさせる。コンセプトは1673年に創業した三越の前進「越後屋呉服店」をイメージした外観で、番頭ロボットが出迎えるなどの工夫も凝らしている。開店後1年で12万人の来店を見込む。。

開店の狙いは、若者らへのブランドイメージの向上と、すでに開設しているネット上のショッピングサイトへの誘導。真の目的は通販との連動だ! セカンドライフ経由のショッピングサイトでの売上高は年4000万円を目指す。

セカンドライフに出店している日本の企業

小売り:三越・セシール
旅行:エイチ・アイ・エス
金融:野村証券
不動産:オリックス不動産
通信:ソフトバンクモバイル
自動車:トヨタ自動車・日産自動車など
放送:フジテレビション・テレビ東京
音楽:ビクターエンターテイメント
その他:角川グループホールディングス

みずほコーポレート銀行の試算では、世界の参加者数は2007年末に5000万人 2008年末には2億4000万人に達する見込み。市場規模も2007年に1350億円 2008年には1兆2500億円に拡大すると試算する。。。

問題点:参入しても集客できない企業も目だっている。サイト内でしか得られない体験を感じさせる工夫がなければ、期待通り効果を上げられるかどうかは不透明との懸念もある。

資料参考:読売新聞 18日朝刊

http://jp.secondlife.com/

2007/07/18 11:48
トップページデザイン
デザインの重要性

ユーザーを惹き付けるには、目線を意識した上で、さらに見た目のデザインも非常に重要なポイントです。

もしも、あなたの会社に髪の毛ぼざぼざ、ネクタイは曲がり、ワイシャツしわくちゃ、靴は泥だらけの営業マンが訪問したら? その営業マンに対する印象はどうでしょう?

最初に思う印象は、誰だぁ?この不精な営業は??どこの会社の人間だ!! 

次に成金タイプでキンキン・キラキラの、装飾品を身につけた高飛車な営業マンが訪問したら? こいつ何者? やばい!との印象を持つでしょう。

営業マンとして異なるタイプでも結論から言えば、訪問先の担当者が思う第一印象は、信じられない、信頼できない。。。

せっかく営業に来たのだから話しを聞いて、内容・中身は悪くないと思うこともあるでしょう。しかしWEBサイトでは文字と画像だけの評価で、第一印象が決まります。よって、第一印象が悪ければ、ユーザーにとって重要なコンテンツ(内容・中身)が記載されていても、それらを見てもらう前に、門前払い(サイトから逃げる)されてしまう可能性が非常に強いのです。


悪いデザイン
・蛍光色を沢山使用し、目障りなサイト。
・フォントが一定でなく、読みにくいサイト。
・画像が汚いサイト.....etc
・デザインされていないため、機能操作が分かりにくいサイト

当たり前の話ですが、ユーザーは、ホームページを閲覧し、会社の内容やそのサービスを判断し、イメージします。ホームページは会社の顔・看板であることを再認識しましょう!!
ホームページは会社の信用と信頼をユーザーに与える品物です。

2007/07/13 17:05
トップページの構成を考える
トップページの構成を考える!

ホームページを作る上で、一番大事なことは、キラキラ輝くフラッシュ画像を貼り付ける事ではなく、ユーザーを惹き付けられるタイトルや、コンテンツ(内容・中身)が充実したサイトであるかが大きなポイントになります。

悪い例
・サイトのタイトルと異なる内容のホームページ。
・フラッシュのバナー広告が多く内容がないホームページ。
・デザインセンスが全くない素人制作のホームページ。

良いホームページとは??
ユーザーが探したい情報を見つけられるように、タイトル⇒トップページ⇒ナビゲーションメニュー⇒コンテンツがしっかりと構成されたサイトである。
トップページの見せ方が非常に重要な鍵になります。

身近ところで構成、「情報設計」が整っているサイトをご紹介しましょう。。
それはYAHOO!です。

なぜ?ユーザーはYAHOOに集まるのか??巨大ポータルサイトだから?お金がかかっているから?答えはNO!!人を惹き付ける隠れた秘密があるからなのです。。それを検証しましょう!


続き…